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Kamus

Detail Kata

K-1 PREMIUM 2004 Dynamite!!

K-1ルールで対戦した魔裟斗vs山本“KID”徳郁では、身長・体重共に大きく劣る総合格闘家の山本“KID”徳郁が初回に左フックでダウンを奪ったが、魔裟斗が放った内腿へのローキックが金的攻撃となり試合が中断、再開後ペースを掴んだ魔裟斗がダウンを奪い返して、僅差の判定2-0(28-26.5、28-27.5、28-27

Kata Terkait

K-1 PREMIUM 2003 Dynamite!!

であった。石井館長は当時親方だった元横綱の曙太郎を口説き落として格闘家に転向させて、当時大人気だったボブ・サップとの対戦を実現し、大晦日大会の実現にこぎつけた。また、名古屋が開催地となったのも急遽開催が決定したための苦肉の策であった。この曙の格闘家転向とサップ戦は大きな話題となり、TBS、フジテレビ、日本テレビの民放テレビ局の3

並並

(1)(多く打ち消しの語を伴う)普通であること。 とおりいっぺんであること。 また, そのさま。 「~の人よりも女をいつくしむことこよなく/浴泉記(喜美子)」「女も~ならずかたはら痛しと思ふに/源氏(空蝉)」 → なみなみならぬ (2)同じ程度である・こと(さま)。 「友の~我も寄りなむ/万葉 3798」「~にふるまはせたまひしをりは/大鏡(公季)」 <i>~ならぬ</i> とおりいっぺんではない。 大変な。 「成功のかげには~努力があった」

なみなみ

(副) (多く「と」を伴って)液体が容器からこぼれそうにいっぱいなさま。 「酒を~とつぐ」

南

姓氏の一。

南

大阪市中央部, 船場(センバ)・島之内の問屋街の南にあたり, 道頓堀・宗右衛門町(ソウエモンチヨウ)・千日前・難波(ナンバ)新地・心斎橋筋・戎橋(エビスバシ)筋などを含む地域の総称。 キタとともに大阪の二大盛り場をなす。 〔普通, ミナミと書く〕

南

(1)方角の一。 日の出に向かって右の方角。 十二支を配するときは午(ウマ)の方位。 みんなみ。 ⇔ 北 (2)南風。 はえ。 ﹝季﹞夏。 「~吹き雪消(ユキゲ)溢(ハフ)りて/万葉 4106」 (3)〔江戸城の南方にあったことから〕 品川の遊里。 北の新吉原に対していう。

南面

(1)南に向いている方角。 南側。 (2)邸宅の正面。 南向きの正殿。

縦波

媒質の振動の方向と波の進行方向とが同じである波。 空気中の音波や地震の際の P 波などは縦波である。 疎密度。 ⇔ 横波

波

(1)風・振動などによって水面に生じる上下運動。 また, その運動が次々に周辺に伝わっていく現象。 「~が荒い」「~をかぶる」 (2)〔物〕「波動(ハドウ)」に同じ。 (3)ゆるやかな起伏を繰り返したり, ゆらいだりして, 波{(1)}のように見える状態。 「歓迎の旗の~」「穂~」 (4)高くなったり, 低くなったりして, 絶えず変動する状態。 「作品の出来に~がある」「景気の~」「感情の~」 (5)一つの方向に向かう流れ。 傾向。 「駅へ向かう人の~」「自由化の~」「不況の~をまともにかぶる」 (6)年老いて皮膚にできる, しわ。 「老いの~」「はや額の~いちじるし/文づかひ(鴎外)」 (7)世の中の騒ぎ。 波乱。 騒乱。 「四つの海~の声きこえず/後拾遺(序)」 (8)消えやすいもの。 はかないもの。 「さては疑ひあら磯の, ~と消えにし跡なれや/謡曲・江口」 (9)文様・家紋の一。 {(1)}を図案化したもの。 山内一豊が好んだ。 <i>~に乗・る</i> (1)時の流れにのる。 時勢にうまく合って進展する。 「時局の~・る」「景気の~・って急成長する」 (2)勢いにのる。 調子にのる。 「連勝の~・る」 <i>~にも磯(イソ)にもつかず</i> どっちつかずである。 中途半端である。 「~ぬ心地ぞせられける/平家 7」 <i>~を打・つ</i> 「波打(ナミウ)つ」に同じ。 <i>~を切・る</i> 船などが, 水をかき分けて進む。

浪

(1)風・振動などによって水面に生じる上下運動。 また, その運動が次々に周辺に伝わっていく現象。 「~が荒い」「~をかぶる」 (2)〔物〕「波動(ハドウ)」に同じ。 (3)ゆるやかな起伏を繰り返したり, ゆらいだりして, 波{(1)}のように見える状態。 「歓迎の旗の~」「穂~」 (4)高くなったり, 低くなったりして, 絶えず変動する状態。 「作品の出来に~がある」「景気の~」「感情の~」 (5)一つの方向に向かう流れ。 傾向。 「駅へ向かう人の~」「自由化の~」「不況の~をまともにかぶる」 (6)年老いて皮膚にできる, しわ。 「老いの~」「はや額の~いちじるし/文づかひ(鴎外)」 (7)世の中の騒ぎ。 波乱。 騒乱。 「四つの海~の声きこえず/後拾遺(序)」 (8)消えやすいもの。 はかないもの。 「さては疑ひあら磯の, ~と消えにし跡なれや/謡曲・江口」 (9)文様・家紋の一。 {(1)}を図案化したもの。 山内一豊が好んだ。 <i>~に乗・る</i> (1)時の流れにのる。 時勢にうまく合って進展する。 「時局の~・る」「景気の~・って急成長する」 (2)勢いにのる。 調子にのる。 「連勝の~・る」 <i>~にも磯(イソ)にもつかず</i> どっちつかずである。 中途半端である。 「~ぬ心地ぞせられける/平家 7」 <i>~を打・つ</i> 「波打(ナミウ)つ」に同じ。 <i>~を切・る</i> 船などが, 水をかき分けて進む。

並(み)

〔動詞「なむ(並)」の連用形から〕 (1)世間一般にごく普通であること。 良くも悪くもなく, 平均的であること。 「~の人間には考えも及ばない」「~以下の出来」「天丼(テンドン)の~」 (2)同類であること。 同程度であること。 「岩畳恐(カシコ)き山と知りつつも我(アレ)は恋ふるか~ならなくに/万葉 1331」 (3)(「…のなみ」の形で)その類に共通すること。 「老の~に言ひすぐしもぞし侍る/大鏡(道隆)」 (4)名詞の下に付いて用いられる。 (ア)並んでいること, 一並びになっているものを表す。 「足~」「家~の尽きる辺り」(イ)同じ部類に属すること, 同じ程度であることを表す。 「十人~」「自転車~の速さ」(ウ)その一つ一つが皆そうであること, それらに共通であることを表す。 「軒~店を閉めている」

皆

※一※ (名) (1)全部。 すべて。 みんな。 副詞的にも用いる。 「~なくなる」 (2)そこにいる人全部。 みんな。 「~が賛成する」「~で出かける」 ※二※ (代) 二人称。 大勢の相手をさし示す語。 みんな。 「~どう思う」 〔副詞的用法の場合, アクセントは 〕 <i>~にする</i> 全部なくならせる。 尽くす。 「若衆を~しやつた。 もとのやうに入れて返しや/浄瑠璃・孕常盤」 <i>~にな・す</i> 使い果たす。 全部使ってしまう。 「隠居の親仁のとつて置銀を~・す事/浮世草子・一代男2」 <i>~にな・る</i> 全部なくなる。 尽きる。 「その銭(アシ)~・りにけり/徒然 60」

南

「みなみ(南)」の撥音添加。 「~の遣戸の傍に/枕草子(四六・春曙抄)」

水上

〔水の上(カミ), の意〕 (1)流れの源のほう。 上流。 川上。 (2)物事の起源。 始まり。

水上

姓氏の一。

水上

群馬県北部の町。 利根川の上流部を占める。 水上・谷川・湯檜曾(ユビソ)・宝川・湯ノ小屋などの温泉があり, それぞれ谷川連峰への登山基地。

みだれ髪

歌集。 与謝野晶子作。 1901年(明治34)刊。 第一歌集。 夫鉄幹との恋愛を人間本能の全面的肯定を基盤として官能的に歌い, 「明星」派の黄金時代を現出した。

乱れ髪

(1)ばらばらに乱れた髪。 ふり乱した髪。 (2)書名(別項参照)。

乱れ

〔動詞「乱れる」の連用形から〕 (1)物が整えられていないこと。 「髪の~」「フォームの~」 (2)心が動揺すること。 煩悶。 興奮。 「わが心の~に任せて/源氏(宿木)」 (3)世の中の秩序や道理が守られないこと。 「代の~もなかりしに/平家 1」 (4)あらし。 暴風雨。 「頭さし出づべくもあらぬ空の~に/源氏(明石)」 (5)「乱れ焼き」の略。 (6)〔上方語〕 乞食。 「~めがいふやうな事ぬかしけつかる/滑稽本・膝栗毛 6」 (7)能の舞。 (ア)「猩々(シヨウジヨウ)」の特殊演出の際に演じられる舞。 酔態を表す。 猩々乱(シヨウジヨウミダレ)。 (イ)「鷺(サギ)」にある特殊な舞。 放された鳥の歓喜を表す。 (8)箏曲の一。 「乱輪舌(ミダレリンゼツ)」の通称。 八橋検校作曲。 歌のない器楽曲で, 段物に属するが, 各段の拍子数が一定しない点で例外的存在。